訪問看護、始めました。
2026年9月10日
朝晩は少し秋の気配を感じるようになり、夏の終わりが近づいてきました。
少し遅くなってしまいましたが、皆さまにご挨拶させてください。
2026年5月、稲城市平尾に「平尾訪問看護ステーションかもめ」がオープンしました。
同ステーションで管理者を務めております、森 銀次と申します。よろしくお願いいたします。
当ステーションは、稲城市の「もりや脳神経クリニック」を運営する「医療法人社団かもめ」の訪問看護ステーションです。
訪問看護とは、看護師が利用者さまのご自宅を訪問し、主治医の指示に基づいて、医療処置や療養上のお世話、健康状態の確認、服薬管理などを行うサービスです。
でも、私たちが目指しているのは、それだけではありません。
皆さんが「『じぶんの家』で、自分らしい毎日を安心して送り続けられること。」
そんな当たり前の日常を守るために、スタッフ一同、稲城市や川崎市麻生区を訪問し、皆さまの暮らしに寄り添っていきたいと思っています。
訪問看護にかける思いや、具体的なサポート内容については、先日「川崎市マイタウン」さんに、とても素敵な取材記事にしていただきました。
ぜひ、こちらも読んでみてください。
【川崎市マイタウン掲載記事】
https://e-mytown.com/inagicity/40620/
「ちょっと不安だな」
「相談してみたいな」
そんなときは、いつでも「かもめ」を頼ってください。
これからどうぞ、よろしくお願いいたします。
平尾訪問看護ステーションかもめ
管理者 森 銀次

