訪問看護、始めました。

朝晩は少し秋の気配を感じるようになり、夏の終わりが近づいてきました。

少し遅くなってしまいましたが、皆さまにご挨拶させてください。

2026年5月、稲城市平尾に「平尾訪問看護ステーションかもめ」がオープンしました。

同ステーションで管理者を務めております、森 銀次と申します。よろしくお願いいたします。

当ステーションは、稲城市の「もりや脳神経クリニック」を運営する「医療法人社団かもめ」の訪問看護ステーションです。

訪問看護とは、看護師が利用者さまのご自宅を訪問し、主治医の指示に基づいて、医療処置や療養上のお世話、健康状態の確認、服薬管理などを行うサービスです。

でも、私たちが目指しているのは、それだけではありません。

皆さんが「『じぶんの家』で、自分らしい毎日を安心して送り続けられること。」

そんな当たり前の日常を守るために、スタッフ一同、稲城市や川崎市麻生区を訪問し、皆さまの暮らしに寄り添っていきたいと思っています。

訪問看護にかける思いや、具体的なサポート内容については、先日「川崎市マイタウン」さんに、とても素敵な取材記事にしていただきました。

ぜひ、こちらも読んでみてください。

【川崎市マイタウン掲載記事】
https://e-mytown.com/inagicity/40620/

「ちょっと不安だな」
「相談してみたいな」

そんなときは、いつでも「かもめ」を頼ってください。

これからどうぞ、よろしくお願いいたします。

平尾訪問看護ステーションかもめ 

管理者  森 銀次